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リゾートペンション山の上
釣り名人、昆虫博士、動物写真(クマゲラなど)多趣味なオーナー
温泉街にあり黒岳ロープウェイまで徒歩3分の好立地で観光に便利。地域に詳しいオーナーなので大雪山登山情報、釣り、昆虫採集や動物写真の撮影ポイント情報など、地図も提供してくれる。
- 宿種名
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ペンション
- 住所
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〒078-1701 上川郡上川町層雲峡
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ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ
~洞爺湖と内浦湾を見下ろす滞在型リゾートホテルで極上スティを~
大自然に抱かれるよろこび。都会で疲れた心を癒したいと思う時、洞爺までの距離と時間は、リゾートを満喫するための心地よいアプローチとなるでしょう。豊かな大自然の中にゴルフコースもございます。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒049-5722 北海道虻田郡洞爺湖町清水.
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ホテル リゾート イン ニセコ
感動の大自然 こころ、満たされるホテル
「泊まって良かったホテル」「お風呂の良かったホテル」ともに北海道第一位となりました。すべての客室と天空風呂から羊蹄山を一望、地元農産物をふんだんに使用したお食事を楽しみにニセコの里へ!
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒048-1551 北海道虻田郡ニセコ町里見151-2
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リゾートイン ノースカントリー
ワインにチーズ、アウトドア等、富良野をまるごと満喫できる空間
自家製のワインを醸造しているホテルです。お食事は道産や富良野産の野菜や食材を取り入れ、名物のチーズフォンデュも好評です。お風呂は鉱石のブラックシリカを利用した「シリカ温泉」です。
- 宿種名
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ペンション
- 住所
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〒076-0017 北海道富良野市下御料
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キロロリゾート
紅葉ドライブに、ECO植樹体験!キロロの森でリゾートステイ
5/6から北一硝子-JR小樽築港駅-キロロ無料シャトルバス運行決定!札幌・小樽から60分圏内なのに大自然を満喫できる滞在型リゾートです。1人旅、温泉・24時間ステイなどなど幅広いプランをご用意。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒046-0593 北海道余市郡赤井川村常盤128-1
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富良野リゾートホテル エーデルヴェルメ
富良野リゾートのメッカ、北の峰に立地するプチホテル
JR富良野駅から車で約7分の好立地。北欧調の外観とラベンダーカラーの落ち着いたレイアウトのゲストルームでゆっくりお寛ぎください。夕食は洋食コース料理。さらに大浴場でゆったり気分アップ。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒076-0034 北海道富良野市北の峰町9-20
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アパホテル&リゾート<札幌>
北海道最大903室!駐車代&大浴殿 宿泊者無料!!
ご宿泊のお客様は駐車代&大浴殿が無料でご利用頂けます。ホテル~新千歳空港間は直行バスで約70分(大人片道お一人様1,000円)。札幌都心まで無料送迎シャトルバス毎日運行中(18:00~)。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒005-0804 北海道札幌市南区川沿4条2丁目
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富良野リゾート オリカ
「丘の上の邸宅」~自分らしい時間を、明日を輝かせてくれる旅を~
森と歩き、風と戯れ、自分らしい笑顔になれるよう、豊かな時を愉しみたい方々へ大きな自然の力に包まれるとびきりのひとときを、織りなす四季折々の色彩の奇跡とともにお贈りいたします。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒071-0706 北海道空知郡中富良野町西2線北17号
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阿寒の森鶴雅リゾート花ゆう香
少し小さいぐらいが丁度良い!源泉100%の湯+鶴雅にも入れる宿
北海道素材がたっぷりのブッフェが楽しい女性に嬉しいリゾートホテル。阿寒湖を目の前に望むロビーでは時を忘れる寛ぎを。源泉かけ流しの温泉のあとはコスメティックルームでお好きなコスメを楽しんで。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6の1
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サホロリゾートホテル
帯広や富良野まで車で約60分の周遊観光にも便利な高原ホテル
豊かな自然に彩られた森と、まるで隠れ家のよおうな心地よさに包まれたホテルは全165室。十勝の食材を中心に料理長こだわりの料理は女性に好評。くつろぎに満ちたひとときをお過ごしください。
- 宿種名
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ホテル
- 住所
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〒081-0039 北海道上川郡新得町狩勝高原
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リゾート 北海道に関する旅行記
- 2010年7月、東京での写真展終了、皆さんに謝謝、謝謝。...
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東京都汐留の共同通信本社ビル3階<ギャラリーウオーク>で一ヶ月近く続けてきた写真展が、7月21日(水)無事終了した。
私が会場に居たのは、最初の4日間と最後の3日間だけだったが、入場者数に関してはイマイチ物足りない結果に終わる。
1日平均100名以上、足を止めて観て貰いたかったのだが・・・。
特に近くのオフィスが一斉に休む土・日の入場者数が、少なかったようだ。
新聞社・テレビ局に案内ハガキを送らなかったので、これも仕方ない。
ただ単純に計算して、1時間にわずか5名の入場者でも10時間で50名、28日間で1400名に達するのだ。
トータルで見れば、決して少ない数ではないだろう。
その多くは、階上のホテルに宿泊中の旅行者達だった。
中には、私の写真の前で記念撮影をするインド系の旅行者グループも居たし、熱心に観る欧米の若者旅行者グループも居た。
携帯でわが写真を写す旅行者も、多かった。
家族一緒に写真を指さしながら観てくれた方も、車椅子を押しながら丁寧に観てくれた方も居た。
来場いただいた方々には、中国雲南省、少数民族の住む地の魅力を伝える事が出来たと思う。
ブログのアクセス数は多く、「写真展のお知らせ」は6月に583回、7月に225回、「写真展、始まる」は7月に302回を記録した。
このサイトの会員の皆さんからの反響が予想以上に大きかった事も、うれしく思う。
個展案内のページには、いつも以上に多くの投票(86票と68票)を頂いた。
私が送った個展案内には、北海道から沖縄まで150名近くの方々(海外からのメ-ルも一部あった)が返事をくれたが、その多くが個展開催へのお祝いと案内状への感謝の言葉だった。
実際に来場し、その感想をメールや掲示板に書き込んでくださった方も、30名近い。
その中にはご自身のブログに、わが写真展の紹介をして下さった方も4,5名いらっしゃる。
皆さんの温かいお言葉の数々に、心から感謝したい。
お陰さまで、東京での20年ぶりの個展を終えることが出来た。
会場を無料で貸していただいた共同通信本社の皆さんにも、感謝したい。
受け付けの女性や、ガードマンの皆さんにもお世話になった。
7月19日から20日まで、会場でお会いした一部の方の写真をこのページに展示させていただく。
会員の皆さんはプライバシーの観点から、失礼ながら後姿を撮らせて貰ったので、了承願いたい。
22日(木)夕方、長距離バスと列車に揺られ疲れて自宅に戻ると、掲示板にshanghaiさんと黒鯛釣師さん、kyokosa-nさん、airpentaroさんから写真展の感想が書き込まれていた。
翌日には、エイコーさん、翌々日はべーこんさんからも感想が届いた。
その後メールも含めて、shuchanさん、babyananさん,yasalさん、mogu-miyauchiさんからも届く。
深く感謝したい。2010/09/10 02:09:12
- Sukhumvit Soi16 Gardengrove Su...
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スクンビット16の奥の方にある静かな環境のサービスアパートです。
最近近隣に大型分譲マンションが次々に建てられています。
このアパートは短期というよりは長期滞在向きだと思います。
内装は結構しっかりしており値段の割にはお得感があります。
只、若干部屋が暗いのが気になります。
残念な点はワンベットタイプ以下のお部屋では洗濯機が付いていない為にコインランドリーを利用しなくてはならない点です。
洗濯機を取り付けることも可能ですがゲスト用のトイレスペースが犠牲になるため若干不便です。
ファシリティーは小規模サービスアパートメントにしては充実しておりSpaまで併設されています。
プールもこぢんまりしていますがリゾートホテルの様な雰囲気を持っています。
最上階のペントハウスは結構重厚な雰囲気。
他の部屋とは全くテイストが異なります。
尚、従業員が少ないのでサービスは手薄です。
トックトックがありますので駅近くまでの送迎がある点は便利です。
近くには24時間高級スーパーマーケットがあるので便利です。2010/09/10 12:09:08
- 2010 避暑を求めて八ヶ岳...
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9月に入っても暑い毎日。
少しでも逃れるために八ヶ岳山麓へ行ってみることに。
久々に会う山梨在住の友達一家とお泊り。
【訪れた場所】
まきば公園
リゾナーレ
サントリー白州ウイスキー工場見学
八ヶ岳リゾートアウトレット
他2010/09/09 11:09:18
- 北海道百名山ツアー4 移動日...
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斜里岳登頂後、翌日は天気予報では雨なので、本日はゆっくりとトムラウシ山登山口までゆっくり移動日としようと決めていたので、道の駅パパスランドで車中泊。夜中ずっと大雨が降っていました。あの雨が天人峡の参事になろうとは思いもよりませんでした。
24日の朝まで雨が降っていたものの、8時頃には小雨となっていました。
小雨の摩周湖、オンネトー、足寄を経て東大雪山荘に到着。温泉入浴後、トムラウシ短縮登山口で車中泊しました。
走行距離350km
表紙は十勝ダム2010/09/09 10:09:26
- 2010年夏休み チャーン島 @thailand チャー...
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2010年夏休みはどこかの島に行きたいと思い最後の最後まで悩んだ末タイはバンコクから約4時間半のドライブでいけるチャーン島に決定! 日ごろの疲れを癒しになるべく携帯電話のつながらないところを探してのチョイスでしたがなめてはいけない今日のテクノロジー、、、しっかり電波は立ってました
早朝目が覚め、窓から外を見渡すととんでもない豪雨。晴れてくれと願わんばかりに車を一路東南に走らせると、チャンタブリーあたりで雨もやみ、青空までは期待しないまでもこれ以上雨さえ降らなければと思い、4時間かけてチャーン島へ行くトラートのフェリー乗り場に着く。チャーン島で短い夏休みを過ごそうと思えば雨季真っ最中に来たのが間違いだったのかもしれないと思いながらフェリーを待つこと1時間半。見えてきた!青空が。
2泊三日と短いリゾートだったが雨が一回も昼間は降らなかったのは普段のおこないのおかげ?と思いながら満喫したチャーン島でした。
写真はバンコクからパタヤを抜けてチャーン島に行くまで。2010/09/09 10:09:52
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