-
ホテル リゾート イン ニセコ
感動の大自然 こころ、満たされるホテル
「泊まって良かったホテル」「お風呂の良かったホテル」ともに北海道第一位となりました。すべての客室と天空風呂から羊蹄山を一望、地元農産物をふんだんに使用したお食事を楽しみにニセコの里へ!
- 宿種名
-
ホテル
- 住所
-
〒048-1551 北海道虻田郡ニセコ町里見151-2
- 標準的なチェックイン時刻
-
15:00
- 標準的なチェックアウト時刻
-
10:00
- 参考料金
-
-
- クレジットカード
-
-
- 交通案内
-
札幌より
車以外/JRニセコ駅下車
新千歳空港より
車以外/バスで約140分(7~8月 12~3月のみ)
最寄り駅1
ニセコ
補足
車/◆マップコード<398 112 718>■カーナビにこのマップコードを入力されると、迷わず到着することができます。
◆駐車場は無料にて先着8台まで 車以外/ニセコ駅、最寄のスキー場までの送迎可能 - 温泉名
-
-
- 情報更新日
-
2006年05月08日
Powered by じゃらん Web サービス
リゾート ホテル リゾート イン ニセコに関する旅行記
- 見たぜ!! 2010 新婚旅行 『青の洞窟』ハードツアー I...
-
7/18(日)フヴァル島から『BISEVO島・青の洞窟』ツアー☆少人数ツアーの為、(1人450クーナ→ATLSで予約)
9:30~17:00
ボートが小さいので『緑の洞窟』も船で入れます☆
◎『青の洞窟』→光で微妙に青色が変わり、とにかく青くて綺麗!!
TOP写真に写ってる、モーターボートで『BISEVO島・青の洞窟』ツアーに写真のツアーガイドの運転で行きました。
このツアーのボートは8人乗りで体感速度のMAXは、100キロはでてる感じ!!
行きは波も穏やかで、風が気持ちよかった☆
このボートは、大きい船が近くを通ると、『BIG WAVE』が発生して、かなり揺れて、危機感!!
この日は、15:00ぐらいから、波か高く、風もあり、かなり帰りはかなりハードでした。
ライフジャケットはなく、このタイプの船に乗ったことがないので、少し不安になるが、フヴァルまで戻ると、充実感いっぱいだった☆
なかなかできない体験だったので、かなりのインパクトが残ってます。
9:30 フヴァルを出発 途中、イルカを発見!!
11:00・BISEVO島に到着 『青の洞窟』を見る☆
・1か所洞窟に行く。
・BISEVO島の西側のporat beach
で2時間泳ぐ。
・緑の洞窟にボートで入る。
17:00 フヴァルに到着
2010/09/07 08:09:06
- 3度目の馬來西亞-KL編...
-
1度目 2009年12月 KL・マラッカ
http://4travel.jp/traveler/xiaomai/album/10416510/
2度目 2010年4月 KL・ペナン
http://4travel.jp/traveler/xiaomai/album/10446808/
http://4travel.jp/traveler/xiaomai/album/10447199/など
3度目 2010年9月 KL・クチン
9ヶ月の間に3度もマレーシアへ行ってしまった。
ほんとにいいところだよ。
9月1日
MH95にてKLへ。ホテルチェックイン後、バードパークへ。夜は友人(マレーシア人・華人)のところへ。
歩行距離13.2km、日本橋を出発して中仙道蕨宿まであと5.6km。
(歩数計によるデータ)
9月2日
チャイナタウン散策後、AK5208にてクチンへ。ホテルチェックイン後、市内散策、サンセット鑑賞。
歩行距離10.9km、浦和宿到着。
9月3日
オランウータンのリハビリテーション・センター、市内散策、サワラク文化村、市内散策、サンセット鑑賞。
歩行距離14.6km、桶川宿まであと2.1km。
9月4日
市内散策、買い物、サンセット鑑賞。
歩行距離15.5km、熊谷宿まであと10.2km。
9月5日 MH2513にてKLへ。ホテルチェックイン後、友人(マレーシア人・華人)のところへ。
歩行距離7.4km、熊谷宿まであと2.8km。
9月6日
チャイナタウン散策後、空港へ。MH94にて台北へ。
歩行距離5.7km、深谷宿まであと7.9km。
自宅を出てから戻るまで、6日間で歩行距離67.3km。2010/09/07 08:09:47
- モン・サン・ミッシェルの昼・夜・朝 2008続編...
-
モン・サン・ミッシェルの昼の風景 2008.10.11
6月8日に公開した本編が、おかげさまで予想どうり好評でしたので、掲載できなかった多数の写真を編集して続編を作りました。
写真は表紙を含めて78枚で本編を合わせると118枚です。
続編ではカーンを出発してモン・サン・ミッシェルに約22時間滞在し、ブルターニュ地方の中心都市レンヌの駅までの行程をスライドショウのようにご案内します。
写真の説明は要所を除き簡単にしました。旅行記には本編(増補版)と重複箇所が多々ありますことをお断りしておきます。
────────────────────────
2008年10月11日(土)
前日泊まったオンフルールからのタクシーは8時少し過ぎには日の出前のカーンに着いた。
駅の売店で朝食のサンドイッチとコーヒーを買って列車を待った。
8:43発の3両編成のブルーの列車はカーンCaenからコタンタン半島(コタンタン半島の先端には1964年、カトリーヌ・ドヌーブ主演のフランス映画「シェルブールの雨傘」の舞台シェルブールの街がある)を西へ進み、主要な駅BAYEUX,SAINT-LOを通り,COUTANCEから南下してPONTORSON MONT-SAINT-MICHEL(モンサンミッシェル)まではちょうど2時間で着いた。車窓の景色は牧草地、とうもろこし畑、大きくない森などで山は見えない。
線路の両側にはずーっと木が植えてあるので景色を写すのは難しい。マニュアルフォーカスにして距離を∞にセットしておいて、植え込みの切れ目の瞬間にシャッターを押すしかないがそれなりにスピード感が出て悪くはない。
モンサンミッシェル駅は人気の高い観光地の最寄駅とは思えないひっそりとした小さな駅で、世界遺産登録で人気化する以前と変わらないのだろうと想像した。
駅前に止まっていたバスがモンサンミッシェル行きで、運転士に聞くと11:22発で10分少々で着くといっていた。予約したホテルは終点より手前1Km(実際は2Km)のホテル地区にあると教えてくれた。
Saint Aubert Hotelのチェックインは3時からなのでキャリーケースを併設のレストランに預けてモンサンミッシェルへ向かった。
ホテル地区を抜けると頂上に修道院を擁する特徴ある島が見えてくる。
まず目に入ったのは手前の草原でもくもくと草を食べている羊の群れで、首から上と脚が黒いサフォーク種である。まっ昼間に着いたのでやや単調な景色だが、夕方が楽しみだ。
島に着いて狭い上り坂の両側にひしめくように並んだレストランや土産物屋の一画を過ぎて何カ所かの長い石段を登ると修道院の入り口がある。
天気が良すぎてコートを脱いでも暑いほどである。修道院の見学のためにしばらく並んだが、列が一向に進まないので入場はあきらめた。キリスト教徒でもないし、まあいいか。43年前の1965年に来た時、少ない時間に急いで息を切らして上まで登った記憶がある。
修道院の尖塔は島内に入ってしまうと見える場所が限られてしまうが、周囲の海は干潮で遠くまで干潟になっており、ウォーキングツアーの人々までがよく見える。
降りてくる途中で周囲の町並みの屋根や煙突、屋根裏部屋など、下からは見えないものが見られて面白かった。どこを歩いても階段と坂の連続で、現代のバリアフリーの概念の対極をなすもので歴史の重さを感じさせる。
帰り道でも羊の群れを見に行くと、自分の影と一心同体になって黙々と草を食んでいた。
ホテルに戻ってチェックインを済ませ、昼の部を締めくくる入浴・昼寝タイム。
二つ星だがバスタブがあるのがありがたい。
7時ごろ三脚とカメラだけを持って夜景の撮影に出かけた。ちょうど沈む太陽の撮影にギリギリ間に合った。日没後の空の色の変化はいつ体験してもその美しさに感動させられる。
赤から赤紫、やがて赤みが薄れてトキ色、さらに赤みが消えて青灰色、薄闇の青、群青の濃闇へと一時間もかからない。やがて少しずつライトアップが始まった。
西の空の残照とライトとの割合の変化で微妙に変わってゆく夕景色を撮っていると、今自分がそこにいて、何の制約もなくそれが出来ることに感謝し、そのこと以外何も考えていない。
帰りがけにホテルの隣のレストランLe Bergerieで夕食をとった。前菜のスモークサーモンとメインには羊のロースト(超美味)、赤ワイン、紅茶(E35)。心の中で羊に手を合わせる。
10月12日(日)
モンサンミッシェルの夜明けを見ようと出かけた。8時過ぎても地平線あたりの雲が邪魔して太陽がなかなか顔を出さない。
日の出前の空を海から陸に向かって多数のカモメと思しき群れが、時にはばらばらに、次には隊列いわゆる雁行をなして飛んで行くのがその鳴き声と共に印象的であった。
これこそ私の旅の目的である、非日常の体験である。
8時40分ごろになってやっと雲間から太陽がのぞいた。おもわず両手を挙げて拝んだ。修道院のガラスに反射する朝日を眺めて写しモンサンミッシェルの予定を完了。
今日の目的地ブルターニュ半島西端のカンペールにはレンヌまでバスで行き、そこから列車に乗る。レンヌ行きのバスは9:30発でレンヌには10:50に着くはずだったが、レンヌ市内で日曜日の市民マラソンに出くわして通行止めに会い、しばらく待ったが通れそうもないのでいったん市外に出てから駅の反対口に着いた。
───────────────────────────
大量の写真をご覧いただき、お疲れ様でした。
モン・サン・ミッシェルを旅行した気分になっていただけたでしょうか。
今回紹介したモン・サン・ミッシェルの前後の「ノルマンディー・ブルターニュの旅2008」は7月から順次公開しました。主な旅先は、印象派の画家クロード・モネの活躍した地域を訪ねたので、ルーアン、ル・アーブル、エトルタ、オンフルール、カンペール、最後がパリです。写真はモン・サン・ミッシェルを含めて720枚あります。
撮影 CANON EOS40D EF-S 17/85 IS USM
編集・公開 2010.6.14 yamada423
────────────────────────
モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝をご覧いただきありがとうございました。私のホームページ「旅行写真展示室」には旅行以外の「四季折々の風景」、「食べる頁」、「随想録」など豊富なコンテンツを公開していますので、よかったらお立ち寄りください。2010/09/07 08:09:24
- 3人子連れパンタオ、アラマンダ5泊プーケット旅行記NO①...
-
8月17日~31日まで15日間プーケット滞在しました。
17日から22日まで、パンタオビーチのアラマンダで5泊。
22日から31日はカタビーチのセンタラカタリゾートに8泊しました。
まずはパンタオビーチで、過ごした様子をゆっくりとお楽しみ下さい。2010/09/07 08:09:54
- やってきたぜ!! 2010 新婚旅行 『フェリーで7時間 』...
-
フヴァル 7:30 タクシーでスタリ・グラードのフェリー乗り場に向かう。チケットは、スプリットで事前購入。キャビンありで、のんびり7時間の船旅☆
スタリ・グラード 9:00 → 16:15 ドブロヴニク (この日は、6時間30分でつきました。)
ドブロブニクに到着し、タクシーで『ヒルトンインペリアル』に向かう。2010/09/07 08:09:39
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル